【SFC修行2018】OKAタッチ

福岡から東京へ行くのに、
なぜ沖縄経由で?

それは、沖縄→東京間がマイルやプレミアムポイントが貯まる率がいいから。

沖縄の空港のコードは、OKA

なので、沖縄に行ってすぐ東京へ向かうことを
OKAタッチという。
ほんとタッチしたら1時間もしないでまた飛行機に乗るから、まさに修行。

他には、SINタッチ(シンガポール空港トンボ返り)やSYDタッチ(シドニー空港トンボ返り)などがある。

OKA-SINタッチというものもある。
沖縄タッチして、東京へ行き、シンガポールへ向かう。私もお正月に行ったが、自分が今どこにいるのか訳分かんなくなる。

(Wikipediaより引用)
空港コード(くうこうコード、airport code)は、空港ひとつひとつに付けられるコード。

国際機関が定めたものとしては、IATAによるアルファベット3文字のコードと、ICAOによる英数4文字のコードがある。主要な空港は双方のコードを持つ。

3レターコードは国際航空運送協会 (IATA) により定められており、世界に1万以上ある空港にコードが割り振られている。早くに開港した空港にはなるべくその名称(都市コード)にのっとった文字が割り当てられている。例として、羽田=HND、伊丹=ITMなど。主に旅客系で使われる。

ちなみに福岡空港はFUKで、北九州空港は、KKJ

この路線を予約した時には、よりプレミアムポイントがつくプレミアムシートは完売。
初めて、当日キャンセル待ちをしてみた。

「種別Sのお客様で空席待ちは終わりました」との放送あり。あーぁ、やはりより上級の会員さん優先なのね。