【海外旅行術】スーパーで英語が通じない時は、アイコンタクトで買う

ホテルの近くのスーパーへランチを買いに来た。
やたらでかいカートにひるむ。
“【海外旅行術】スーパーで英語が通じない時は、アイコンタクトで買う” の続きを読む

【世界一周旅行2018】0711モンゴルのナーダム開会式の日の食事

モーニングビュッフェ

中央スタジアム周りの屋台にて
ナーダムの時に食べるもの、ホーショール

馬乳酒試飲。酸っぱい

ランチは広場前のレストラン
HISツアーの人達がいっぱい

夕飯はホテルにて軽く

9時過ぎにはばたんキュー。
23時から花火があったらしい

【世界一周旅行】モンゴル、ウランバートル市のナーダム開会式

革命記念のナーダムは7月11日から13日まで続きます。ウランバートルのナーダムでは相撲2日間、競馬は3日間、弓競技は10日から2日間

今回のモンゴル旅行は年に1回のお祭り、ナーダムを見るため。
“【世界一周旅行】モンゴル、ウランバートル市のナーダム開会式” の続きを読む

【世界一周旅行2018】0710モンゴルのナーダム競馬の日の食事

朝は7時出発なのでモーニングビュッフェ間に合わず。サンドイッチを用意してもらった。

競馬の会場にて
馬乳茶とホーショール(揚げ餃子みたい中は羊肉)

久しぶりのコーヒーが嬉しい

キャメルラテなんてのもある。
私は普通のカフェラテを。

競馬の会場を後にしてウランバートル市内のレストランへ。
ピザや羊肉炒め

夕飯はホテルの部屋で軽く。
りんごと、ヨーグルトではないカード(凝乳)のブルーベリー味と青汁。
だいぶ腸が疲れてきたのて。

【世界一周旅行2018】モンゴルのウランバートル市のローカルマーケット

牛乳でもないヨーグルトでもない、

curds
擬乳

ナッツは7ドルぐらい

水は2.7ドル

ベリー1ドルぐらい

【世界一周旅行2018】ウランバートル郊外でナーダム競馬

今回のモンゴル旅はナーダムをみるため。
開会式とモンゴル相撲や弓は明日だが、モンゴル競馬は郊外で今日から。初日の最初のレースを見た。

ナーダム – Wikipedia

2時間のドライブの途中でスーパーに寄った。
外国のスーパー大好き。

キュウリが大きかったり、
シロップ漬けのフルーツが何種類もあったり、
日本からのお米があったりで楽しい。

羊の頭も売ってる。

ナーダム競馬では、
子どもたちが20キロも走り競う。
上位5位には賞金がでる。

ウランバートルから2時間かけ、
セブンウエルという地区の会場についた。

草原には馬がいっぱい。
まさに、モンゴル!

民族衣装を着た大人もいる。

子どもたちは、緊張ぎみ?

ちびっ子がんばれ!

会場には、競馬の歌が流れる。
飲食ブースも並ぶ。
ゲルにテントが繋がっている。

ナーダムといえば、フライドダンプリング。
この時期だけ丸くするそうだ。
ナーダムバージョン。
馬乳茶も欠かせない。

馬に乗っている男性のカッコいいこと。胸きゅん

子どもたちが続々とゴールする。
10歳前後に見えるがなんとたくましいこと!

大雨の中ウランバートルへ戻るも大渋滞。
明日からナーダムの祝日が始まり夏休みとなる。その準備で車が多く動くらしい。

ランチはピザや羊肉炒め。
モンゴルではピザにも羊肉がのっている。

予定を変更してホテルへ帰る。
3日間すっかりお世話になった2人と握手。
雨や渋滞のため、予定通りにはいかなかったがそれはしょうがないこと。
どんなに心強かったことか!

明日も朝早くからナーダムの開会式へ。
明後日は1日休息日。

【世界一周旅行2018】0709ウランバートル市内観光の日の食事

ホテルのモーニングビュッフェは7時から。

ランチはモンゴル料理の1番大きなチェーン店へ。地元の人も入っている。

夕飯はホテルにて。
カードドリンクをみずと交互に飲む。
りんごにかぶりつき、日本から持ってきたフリーズドライの雑炊も。

【世界一周旅行2018】モンゴルの首都、ウランバートル市内観光

まずは、ノーミンデパートのATMでキャッシング。
クレジットカードの裏に+PLASとあれば海外のATMで現地通貨を手にできる。

私が欲しいのは米ドル。
友達の妹夫婦へのガイド料や運転手さんへのお礼、通訳さんへのお礼は米ドルで払うように日本で友達と決めてあった。

あら?ATMではモンゴルのお金しか引き出せない。
通りの向かいの銀行へ連れて行ってくれた。

このカードで米ドルを借りたいとモンゴル語で交渉してくれた。
私1人では無理だったなぁ、ありがたい。

The Fine Arts Zanabazar Museum

博物館

【世界一周旅行2018】0708移動日の食事

朝7時すぎに羽田空港のANAラウンジにて朝食。

北京行きANA便ビジネスにて朝食がでた。

北京からウランバートルへのエアチャイナでサンドイッチ。

ホテルの部屋でお湯を沸かしフリーズドライの雑炊と青汁とナッツを。

移動日は食事時間が変になる。
ANAのビジネスの食事は流石の懐石料理。

【世界一周旅行2018】モンゴルの空は素晴らしく青い

空港に降り立つと、ナイズラフィキの奥さんの妹夫婦と友人が迎えに来てくれた。
友達は中学の英語の先生だという。

英語とモンゴル語が飛び交う車内。

夕方なのに昼のように明るい。
空が抜けるように青い。
丘はベルベットのようで緑。

初めての国で最初に見る景色の感動は一生忘れない。

“【世界一周旅行2018】モンゴルの空は素晴らしく青い” の続きを読む