【58歳350日世界一周旅行】20181221フランス、パリ。ミュージアムパスでポンピドゥセンター

公式サイト
今は表紙が安藤忠雄氏(2018年12月)
Centre Pompidou

ポンピドゥー・センター – Wikipedia

ルーブル美術館でジャポニスム2018を知り調べて、安藤忠雄展と河瀬直美の映画を見に来た。
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【58歳350日世界一周旅行】20181221パリ。ミュージアムパスでオルセー美術館

パリには美術館が多いが、
原則として1848年の2月革命から1914年の第一次世界大戦開戦までの期間の美術品がオルセー美術館に展示されている。
それより前は、ルーブル美術館、
それより後は、ポンピドゥセンターの国立近代美術館に展示されている。

公式サイト Accueil – Musée d’Orsay

オルセー美術館 – Wikipedia

以下wikipediaより引用

オルセー美術館は、19世紀美術専門の美術館である。印象派の画家の作品が数多く収蔵されていることで有名。

内部に大時計がある。オルセー駅から付いていたものでターミナル駅オルセーの面影を残す。
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【58歳350日世界一周旅行】20181219フランス、パリ。ルーブル美術館の券売機やロッカーの使い方とジャポニズム2018。

ルーブル美術館は火曜日が休み。
水曜と金曜は夜10時まで開館している。

水曜の夕方に来てみた。
正面入り口にはほんの少しの列があるだけ。

ルーブル美術館のピラミッドの中に黄金の作品が見える。
なんと日本人のアーティスト名和晃平さんの作品。

美術手帖のサイトに名和晃平さんのインタビューあり

名和晃平がルーヴル美術館で高さ10mの新作を発表。黄金の玉座が意味するものとは?|MAGAZINE | 美術手帖
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【58歳350日世界一周旅行】20181219フランス、パリ。ミュージアムパス

パリでは美術館を多くまわる予定なので、
ミュージアムパスを買った。
色々な所で売っているようだが、
最初のオーランジェ美術館のチケット売り場で買った。
12月ということもありどこの美術館もガラガラだろうが、少しでも安く見るために。

2日間券: 48€
4日間券: 62€
6日間券: 74€
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【58歳350日世界一周旅行】20181212アメリカ、フィラデルフィア。バーンズコレクション

バーンズ・コレクション – Wikipedia

以下Wikipediaより引用
コレクターであり美術研究者であったアルバート・C.バーンズが収集したフランス近代絵画2,500点以上を擁する個人コレクションが所蔵されており、美術館としても名高い。
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【58歳350日世界一周旅行】20181209アメリカ、ワシントン。国立航空宇宙博物館

スミソニアン博物館 – Wikipedia

以下wikipediaより引用

スミソニアン博物館は19の博物館、教育研究機関の集合体で、世界最大の規模を誇る。

スミソニアン博物館の運営資金はアメリカ合衆国連邦政府の財源や寄付、寄贈、ミュージアムショップや出版物の利益でまかなわれており、一部の特別展示会場を除くすべての施設を無料で利用することが可能。
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【58歳350日世界一周旅行】20181208アメリカ、ワシントン。ナショナルギャラリー

入り口ではカバンの中チェックあり。
入場無料。

ナショナル・ギャラリー (ワシントン) – Wikipedia

以下wikipediaより引用

このナショナルギャラリーは1937年、銀行家アンドリュー・メロンが、美術館設立のための基金と、自身の美術コレクションを連邦政府に寄贈したことに始まる。

メロンは、財務長官、駐イギリス大使なども務めたが、駐イギリス大使としてロンドンに滞在中、ロンドンのナショナルギャラリーを参観。母国アメリカにも同様の国立美術館を造りたいとの夢を実現させたものである。誰でも入れる美術館を目指し、開館より入場無料。
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【58歳350日世界一周旅行】20181202アメリカ、ボストン。ボストン美術館

ボストン美術館を見るためにボストンに来た。

ボストン美術館 – Wikipedia

ボストン美術館は、仏画、絵巻物、浮世絵、刀剣など日本美術の優品を多数所蔵し、日本との関係が深いことでも知られる。20世紀の初めには、岡倉天心が在職しており、敷地内には彼の名を冠した小さな日本庭園「天心園」が設けられている。wikipediaより引用

公式サイト(英語)
Museum of Fine Arts, Boston
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