【58歳350日世界一周旅行】20190203スペイン、バルセロナ。ピカソ美術館は無料の日でもチケットがいる!

第1日曜はピカソ美術館が無料で入れる。
かなり並ぶとのことで9時の開館時間前に並んだ。
思ったより列が短い。

9時に開館。なんとチケットをチェックしている。あれ?
「今日は無料の日ですよね?」
「チケットがない人はチケット売り場に行ってください。無料ですが、チケットは必要です。」

まぢ⁈
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【58歳350日世界一周旅行】20190202スペイン、バルセロナ。アーチケットでピカソ美術館

Museu Picasso de Barcelona | El web de la ciutat de Barcelona

ピカソ美術館 (バルセロナ) – Wikipedia

ピカソ美術館 は、スペイン・バルセロナのゴシック地区にある美術館。 パブロ・ピカソの友人で秘書を務めたジャウメ・サバルテスの個人コレクションとバルセロナ市所蔵のピカソ作品を基礎に1963年に開館、のちに画家本人やその家族・友人からの寄贈を受け、さらにコレクションを拡大した。 ウィキペディアより引用
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【58歳350日世界一周旅行】20190202スペイン、バルセロナ。土曜の15時からはカタルーニャ国立美術館が無料

スペイン広場から見上げるカタルーニャ国立美術館。階段を登るのが大変。

向かって左側にはエスカレーターがある。
バスが近くまで通っている。
探せばあるね、楽な方法。

さて、無料が嬉しい土曜の15時以降。
さぞや長蛇の列がと思っていたら全く列はなし。肩透かし。

カタルーニャ国立美術館には、ミロもピカソもある。
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【58歳350日世界一周旅行】20181225フランス、パリ。アトリエ・デ・ルミエール

クリスマスは祝日でどこもお休み。
でも、この美術館は開いていた。

今年できた話題の美術館。
Atelier des Lumieres

文化施設の管理運営やプロモーションを行う団体、カルチャースペースが、南仏のレ・ボー・ドゥ・プロヴァンスにあるキャリエール・ドゥ・ルミエール(Carrières de Lumières)に続いてパリにもデジタルアートセンター、アトリエ・デ・ルミエール(Atelier des Lumières)を開館させた。

L’Atelier des Lumières – Site officiel – Créé par Culturespaces

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【58歳350日世界一周旅行】20181223フランス、パリ。ルーブル美術館再び、ミュージアムパスで

日本からの友人が到着し、まずはオランジュリー美術館へ。
モネの睡蓮がみたいという。

次に歩いてルーブル美術館へ。3人でミュージアムパスで入場。
下見はしたが迷ってばかりだったので、地図の読めるしっかり者の若い友達に任せた。
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【58歳350日世界一周旅行】20181221フランス、パリ。ミュージアムパスでポンピドゥセンター

公式サイト
今は表紙が安藤忠雄氏(2018年12月)
Centre Pompidou

ポンピドゥー・センター – Wikipedia

ルーブル美術館でジャポニスム2018を知り調べて、安藤忠雄展と河瀬直美の映画を見に来た。
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【58歳350日世界一周旅行】20181221パリ。ミュージアムパスでオルセー美術館

パリには美術館が多いが、
原則として1848年の2月革命から1914年の第一次世界大戦開戦までの期間の美術品がオルセー美術館に展示されている。
それより前は、ルーブル美術館、
それより後は、ポンピドゥセンターの国立近代美術館に展示されている。

公式サイト Accueil – Musée d’Orsay

オルセー美術館 – Wikipedia

以下wikipediaより引用

オルセー美術館は、19世紀美術専門の美術館である。印象派の画家の作品が数多く収蔵されていることで有名。

内部に大時計がある。オルセー駅から付いていたものでターミナル駅オルセーの面影を残す。
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【58歳350日世界一周旅行】20181219フランス、パリ。ルーブル美術館の券売機やロッカーの使い方とジャポニズム2018。

ルーブル美術館は火曜日が休み。
水曜と金曜は夜10時まで開館している。

水曜の夕方に来てみた。
正面入り口にはほんの少しの列があるだけ。

ルーブル美術館のピラミッドの中に黄金の作品が見える。
なんと日本人のアーティスト名和晃平さんの作品。

美術手帖のサイトに名和晃平さんのインタビューあり

名和晃平がルーヴル美術館で高さ10mの新作を発表。黄金の玉座が意味するものとは?|MAGAZINE | 美術手帖
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