【58歳350日世界一周旅行】20190410アルゼンチン。イグアス村ではATMを使ってはいけない!

ペルーでは、ATM手数料のかからないbank of nationを探してお金を引き出していた。

ボリビアでは、ドルを両替してボリビアーノを手に入れた。

ブラジルではクレジットカードだけで乗り切った。

アルゼンチンではドルから両替した現金が足りずATMで引き出してその手数料の高さにびっくり!
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【58歳350日世界一周旅行】スペインまとめ

20190128〜0227

1.バルセロナ0128〜0216
サグラダファミリアは4回、グエル公園は2回行った。ガウディ建築も世界遺産のもの全てとそれ以外も見て回った。
ピカソ、ミロ、ダリ、この個性を育んだ街バルセロナ。面白い。

2.バレンシア地方

グラナダ0217-0219
アルハンブラ宮殿内のパラドールに泊まりアルハンブラ宮殿を楽しんだ。

マラガ0219-0220
ピカソの生まれ故郷でピカソ美術館やピカソの生家に行った。ピカソフアンの聖地巡礼⁈

コルドバ0220-0221
世界遺産メスキータや貴族の邸宅を改装した五つ星ホテルを楽しんだ。

トレド0223-0224
マドリードから30分。丘の上のパラドールに泊まった。世界遺産の古都、街並みや美術館がとても良かった。

3.マドリード0221-0227

スペインに来たのはピカソのゲルニカを見るため。2回見にいった。プラド美術館にも2回行った。無料で見られるなんて信じられない。美味しいチョコレートコンチュロスも味わった。

まとめ
英語で聞いてもスペイン語で帰ってくる。しかし不思議なことにコミュニケーションは取れた。オラ!と笑顔で挨拶して、指差しとアイコンタクトでレストランでも注文できた。

着物での写真もいっぱい。
楽しくてテンション高い日々だった。
アートに満ちた1ヶ月、スペインを楽しんだ。
まだまだ見足りない、行き足りない、リピート確定。

グラシヤス!

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【58歳350日世界一周旅行】20190221スペイン、コルドバからマドリードへ移動の日

朝は夢のようなビュッフェ。
カプチーノとオムレツを頼んだ。

食べ過ぎだよ。
朝のモスクについてすぐトイレへ(笑)

12時ギリギリまで寛ぎ、チェックアウト。
支払総額167ユーロ=約21000円コスパ最高!

荷物を背負って観光へ。
庭園が美しいお城、アルカサルへ。

ランチは昨日買ったトマトなど
気持ちの良い庭園のベンチでピクニック。

コロンブスさんトマトいかが?

「今、両王に新大陸発見のお金出してもらうために話してるから忙しい。あとで食べるよ」

歩いていると汗をかく。
半袖やタンクトップの人多し。
休み休み、旧ユダヤ人街の花の小道へ。

電話が鳴った。
だれ?
私の今のスペインの番号知っている人いる?
間違え電話?

スペイン語だ、英語でお願いします。
ホテルがどうの、チェックアウトがどうの言っている。
なんと私の泊まっていた部屋の金庫に忘れ物がありますとのお知らせ。

「今からすぐ行きます!」
「コルドバにいますか?」
「ホテルの近くにいます、すぐ行きます!」

金庫のあるホテルと金庫なんてないユースホステル を交互に泊まっているとこんなことがある。あー、良かったマドリード行きの電車に乗る前で!

時間が中途半端だったので早足で歴史地区に戻り、急ぎ足でコルドバ駅へ。

30分前に駅に着いた。ふぅ

コルドバからマドリードまで列車で2時間。
車窓は平原からビルの街へ

夜はマドリードのユースホステル の近くで。
夢から現実へ。3泊ドミトリー。

スペイン見どころ多すぎ。1ヶ月でも全然足りない。スペインもあと1週間で終わる。

今日もよく歩いた。
二万歩ごえ

夜は疲れてユースホステル で無料の紅茶を飲んで寝た。

今日のお財布♡
ホテル朝食3000円
ホテルサービス料や税金2000円
アルカサル入場料5
アーモンド菓子3+3
列車58.20=約7300円
水1.85
洗濯3.乾燥3
ユースホステル 19
合計96ユーロ=約12000円+5000円=17000円×

【58歳350日世界一周旅行】20190216スペイン、グラナダ空港からパラドール・デ・グラナダへの行き方

グラナダ空港からパラドールグラナダへバスと徒歩で行った。
もちろんタクシーが1番楽ちん。

空港に着いたらバス乗り場へ
心配ならインフォメーションで聞いてからでも。カウンターに人がいなかったので私は奥の机に座っている人に大きな声で話しかけた。

オラ!
I want to go to パラドールグラナダ by bus.

Bus is Go out,right.
3 € in a bus.

グラシヤス!

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【本】年収3万円のお笑い芸人でも1億円つくれたお金の増やし方5.0by井村俊哉

帯に最強コスパ男とあるように、節約ではないお金の増やし方の本。
軽そうでふざけた感じだが、なんのなんの立派な経済書だ。ましてすごく参考になる。

お金の増やし方を早速やってみよう

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【58歳350日世界一周旅行】20190212スペイン、バルセロナ。サグラダファミリアの近くに泊まった日

朝食はユースホステル のフリーブレックファースト。ここでのミックスドミトリー体験はなかなか面白かった。

朝から生ハムのサラダも。
冷蔵庫の残ったサラダも、更に炊いたご飯をおにぎりにして持って移動。
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【58歳350日世界一周旅行】20190206スペイン、バルセロナ。エル・クラシコ

クラシコ(スペイン語: El Clásico カタルーニャ語: El Clàssic)は、スペイン語で「伝統の一戦」(英語で言うところの”The Classic”)を意味し、サッカーのスペインリーグ、リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリードとFCバルセロナの試合のことを指す。スペインダービー(Derbi español)とも呼ばれ、数あるナショナルダービーの中でも最も注目を集めるものの1つである。wikipediaより引用

ゲストハウスのオーナーいわく、
「クラシコがホームであるときにバルセロナにいるなら行った方がいいですよ。」

「そうですか?ブログのネタになりますかね」
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【58歳350日世界一周旅行】20190129スペイン、バルセロナ。サグラダファミリアに圧倒された

サグラダ・ファミリア – Wikipedia

サグラダ・ファミリアは、カタロニア・モダニズム建築の最も良く知られた作品例であり、カタロニアの建築家アントニ・ガウディの未完作品である。バルセロナ市のシンボルであるこの建物は、綿密に構成された象徴詩的なシンボロジーと共に、パラボリックな(放物線状の)構造のアーチや、鐘楼に据えられた自然主義と抽象主義の混在する彫刻などで、大胆な建築様式を誇っている。
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