南ドイツ、ミュンヘンのアップルストアは立地がすごい 【58歳350日世界一周旅行】20181001

アップルストアのドイツ第1号店が、首都のベルリンでなくミュンヘンでオープンした理由は、
ミュンヘンという巨大都市で、市庁舎のすぐ傍の建物という最高の立地条件に恵まれたかららしい。

目を引く外観。
前面ガラスにロゴマークだけ。

階段も透明。

スウェーデンのあるホテルで、
アップルのコンセント?が火を吹いた。
ボン!といい、焦げ臭い匂いがして部屋の電気が落ちた。

ホテルのレセプションに話して再びブレーカーを上げて部屋の電気はついたが、
私のコンセントは焦げ臭いまま使えず。
しばらく、さわれないほど熱かった。

2つあった方が色々充電するのに便利なので、
どこかのアップルショップで買い換えようと思っていた。
聞いてみた。

これになるという

裏には日本語の表記もあり。

こんなに要らない。

店内は、新製品のiPhoneの大きな広告が目を引く。

この記事を書いた人

杉野 美子

杉野 美子

2011年初めてのひとり旅が世界一周旅行。
とりこになり58歳で2周目、1年間!
その体験談を電子書籍で出版しました。
Youtubeでも発信中!
「よしこの世界一周大冒険」

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