フランス、パリ。ルーブル美術館の券売機やロッカーの使い方とジャポニズム2018。【58歳350日世界一周旅行】20181219

ルーブル美術館は火曜日が休み。
水曜と金曜は夜10時まで開館している。

水曜の夕方に来てみた。
正面入り口にはほんの少しの列があるだけ。

ルーブル美術館のピラミッドの中に黄金の作品が見える。
なんと日本人のアーティスト名和晃平さんの作品。

美術手帖のサイトに名和晃平さんのインタビューあり

名和晃平がルーヴル美術館で高さ10mの新作を発表。黄金の玉座が意味するものとは?|MAGAZINE | 美術手帖

ジャポニスム2018

水曜の夕方、中のチケット売り場はガラガラ。

券売機でチケットを買った。

日本語を選ぶとあとは日本語で案内される。

人数を入れる。増減はプラス、マイナスで。

これでよければ右下の支払いをタッチ

カードを右のカード入れに入れてピンコード、暗証番号をいれる。

カードを入れたところにも暗証番号入れてねと表示されている

カードを抜いてください

カードを入れる場所にも、
カードを抜いてくださいとでている。

チケットがでてくる

次はいっぱい着ている上着など貴重品以外の荷物をロッカーに預けよう。無料。

ロッカーの扉が透明なので使ってないロッカーが分かりやすい。

左下のCを押して、四桁の自分の好きな番号を入れ、右下の鍵のマークを押すとロック完了。

私はロックの場所を忘れそうだったので、
ロッカー番号を写真に撮り編集で四桁の番号を書き入れた。忘れると開けられなくなるので。

閉める時も開ける時も操作は一緒。
世界中からくる入場者に分かりやすい表示がありがたい。

日本からくる友達を案内する下見に来たが館内迷いまくり。
だめだ、案内出来ない。

有名な作品は案内がでているのでそれを見ながら行ける

モナリザ

フェルメールの絵にたどり着くのに1時間近くかかった。

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