【58歳350日世界一周旅行】20190106トルコ、イスタンブール 。オスマン帝国の栄華、トプカプ宮殿

トプカプ宮殿は、15世紀中頃から19世紀中頃までオスマン帝国の君主が居住した宮殿。イスタンブール旧市街にある半島の先端部分、三方をボスポラス海峡とマルマラ海、金角湾に囲まれた丘に位置する。 wikipediaより引用

公式サイト
Topkapı Sarayı Müzesi Resmi Web Sitesi

オーディオガイドを借りるにはパスポートがいる。

コンボチケットいいかも

イスラム建築が美しい

らでん細工に目が釘付け

螺鈿は、主に漆器や帯などの伝統工芸に用いられる装飾技法のひとつ。貝殻の内側、虹色光沢を持った真珠層の部分を切り出した板状の素材を、漆地や木地の彫刻された表面にはめ込む手法、およびこの手法を用いて製作された工芸品のこと。螺は貝、鈿はちりばめることを意味する。 ウィキペディア

ヨーロッパ風もある。

見晴らしが良い

見晴らしの良いカフェでお茶している人もいた。

豪華な宮殿にオスマン帝国の栄華を感じた。

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