【58歳350日世界一周旅行】20181212アメリカ、フィラデルフィア。バーンズコレクション

バーンズ・コレクション – Wikipedia

以下Wikipediaより引用
コレクターであり美術研究者であったアルバート・C.バーンズが収集したフランス近代絵画2,500点以上を擁する個人コレクションが所蔵されており、美術館としても名高い。

Barnes Foundation — Home

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【58歳350日世界一周旅行】20181209アメリカ、ワシントン。国立航空宇宙博物館

スミソニアン博物館 – Wikipedia

以下wikipediaより引用

スミソニアン博物館は19の博物館、教育研究機関の集合体で、世界最大の規模を誇る。

スミソニアン博物館の運営資金はアメリカ合衆国連邦政府の財源や寄付、寄贈、ミュージアムショップや出版物の利益でまかなわれており、一部の特別展示会場を除くすべての施設を無料で利用することが可能。
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【58歳350日世界一周旅行】20181208アメリカ、ワシントン。ナショナルギャラリー

入り口ではカバンの中チェックあり。
入場無料。

ナショナル・ギャラリー (ワシントン) – Wikipedia

以下wikipediaより引用

このナショナルギャラリーは1937年、銀行家アンドリュー・メロンが、美術館設立のための基金と、自身の美術コレクションを連邦政府に寄贈したことに始まる。

メロンは、財務長官、駐イギリス大使なども務めたが、駐イギリス大使としてロンドンに滞在中、ロンドンのナショナルギャラリーを参観。母国アメリカにも同様の国立美術館を造りたいとの夢を実現させたものである。誰でも入れる美術館を目指し、開館より入場無料。
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【58歳350日世界一周旅行】20181202アメリカ、ボストン。ボストン美術館

ボストン美術館を見るためにボストンに来た。

ボストン美術館 – Wikipedia

ボストン美術館は、仏画、絵巻物、浮世絵、刀剣など日本美術の優品を多数所蔵し、日本との関係が深いことでも知られる。20世紀の初めには、岡倉天心が在職しており、敷地内には彼の名を冠した小さな日本庭園「天心園」が設けられている。wikipediaより引用

公式サイト(英語)
Museum of Fine Arts, Boston
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【58歳350日世界一周旅行】アメリカ、ニューヨーク。フリックコレクション

世界に30数点しかないフェルメールの絵画を3点所蔵していることでも知られている。

豪華な邸宅も見もの。

実業家のヘンリー・フリックの個人的なコレクションを、彼の邸宅だった館で展示している。小規模だがヨハネス・フェルメールの作品を3つ所蔵するなど非常に充実した美術館で、絵画だけでなく彫刻・家具・陶磁器なども所蔵している。wikipediaより引用

フリック・コレクション – Wikipedia

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【58歳350日世界一周旅行】20181130アメリカ、ニューヨーク。ノイエギャラリー

クリムトの黄金のアデールがあるギャラリー

Home | Neue Galerie NY

アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I – Wikipedia

「黄金のアデール」という映画を見て決めた。
ニューヨークにこの絵を見に行こうと。
夢が叶った。
映画『黄金のアデーレ 名画の帰還』公式サイト(日本版)
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【58歳350日世界一周旅行】20181129アメリカ。ニューアーク博物館

ニューヨークの隣、ニュージャージー州のニューアーク博物館に行った。

入場料15ドル

着物を着ている私を見て係の人が、
誰か知り合いがいますか?と聞くので、
着物のイベントをフェイスブックで見ましたと伝えた。

Refashiondって、着物を使った新たな服ということ。
着物ドレスや着物からインスピレーションを受けた服が展示してある。
撮影禁止。

フェイスブックのイベントページに載っていたのは、帯のスカート。帯をリメイクしてスカートにしていた。

川久保玲などの作品もあった。

京都の からの作品が多かった。

ショップでも着物や日本に関するものが売っていた。
和柄のネクタイが斬新で面白かった。

展示を見ている人は私の着物を見て驚いていた。展示品が動いてる?
係の人にも喜んでもらえて3人から声をかけられた。
Hello,look nice!

着物で文化交流。

3階は自然博物館。

1階は、アメリカの風俗や絵画

帰ろうかと思ったら奥にまだまだある。

ニューアークのビール醸造所を経営していた人の家を保存していた。8つの部屋がある。
今はクリスマスの食卓を再現。

シルバーコレクションも素晴らしい

なかなか充実した地方博物館だった。

【58歳350日世界一周旅行】20181127アメリカ、ニューヨーク。シティパスでメトロポリタン美術館

世界最大規模の美術館。とにかく大きい。

来館者数でも、フランスのルーブル美術館についで世界で2番目。

世界3大美術館は定義はされていない。
ただルーブルとメトロポリタンと他に一つがよく言われる。
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