パッション・フラメンコ

小倉昭和館で二本立て。
積雪3センチ?雪が舞う中バスで。

■パッション・フラメンコ
原題:Sara Baras Todas Las Voces
パッション・フラメンコ
踊り続ける女王の果てなき挑戦を映し出す―——
情熱のドキュメンタリー!
監督:ラファ・モレス、ぺぺ・アンドレウ
出演:サラ・バラス、ティム・リース、ホセ・セラーノほか

革新的な舞台に息をのむ。

才能、情熱が柔らかい。
ラストシーンのメッセージが心に残る。
社会を良くするのはみんなの役目。
やるかやらないか挑戦だ。

◆現代フラメンコ界最高峰のダンサー、サラ・バラス。革新的な舞台と、ルールを打ち破る姿勢が絶賛され、若くして世界中にその名が知れ渡った。本作ではパコ・デ・ルシアら6人の巨匠にオマージュを捧げた舞台「ボセス フラメンコ組曲」初演までの3週間と世界ツアーに密着。フラメンコダンサーとしての挑戦はもちろん、母や女性として奮闘する姿も映し出す。
(2017年/スペイン/1時35分)

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