フィンランド、ロヴァニエミでオーロラを見た。2日目 58歳350日世界一周旅行20180918

オーロラって何?以下科学なぜなぜ110番 より引用

北極南極など高緯度(こういど)のところでられる現象です。このオーロラをこすもとになるのは、太陽からの「太陽(たいようふう)」というものです。
太陽というのは、太陽表面でときどきこるきな爆発(ばくはつ)のとき、太陽から飛び出してくる電子陽子(ようし)というものが、まるでのように地球におしよせてくることをいいます。この太陽が、北極南極上空酸素(さんそ)や窒素(ちっそ)などの原子刺激(しげき)してします。これがオーロラなのです。

科学なぞなぞ110番

モイモイ号を3日予約した。
3回も行けば1回ぐらい見られるだろうと。
9月17日のモイモイ号の今シーズン初日から友達がストックホルムにくるまでの最大の3日。

毎日見ることがで来るなんてほんと幸せ。

今日は朝から晴れ渡っていた。
雲ひとつない晴天。
絶好のオーロラ日和?
でもないらしい。
ガイドさん曰く、今日はオーロラが弱い。

満点の星に感激しつつ、白いモヤモヤとしたオーロラや薄い緑のカーテンになった幅の広いオーロラも楽しめた。

目の前で、急に現れたり消えたりする不思議な光。自然ってすごいなあ。

今日のオーロラは薄くてiPhoneでも写らず、
デジカメの人の画面をパチリ。

湖に映ったところまできれいに撮れている。
すごい。

ホットジュースもお菓子もソーセージも楽しみました。

メルマガ登録はこちら

毎朝5時に届くメルマガであなたも夢の世界一周への第一歩をふみだしましょう。登録はこちらから