【本】面倒くさがり屋の僕が3ヶ月で英語を話せるようになった唯一無二の方法by須藤元気

南ドイツの鉄道移動中にiPad読者。
わかりやすい本だった。

話すこと、コミュニケーションツールとしての英語に特化した習得法。

私のゴールもここ。
This one 症候群は胸が痛い。

世界一周旅行中に毎日英語に囲まれているのに、英語が話せるようになった気がしないのはこれだ。

単語を並べているだけ。
「ワタシ、スキデス、リンゴ」
から進歩していない。
「オッスおら悟空」の挨拶もリアル

エレガントな英語を喋りたいものだ。

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日常会話を音読して身体に染み込ませる習得法、大いに共感した。

平成30年4月幻冬社発行
須藤元気 著

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