パリ レストランのメニューで困った 【58歳355日世界一周旅行】ピンチ集3

2回目の世界一周旅行ではあまりレストランには行かなかった
日本からの友達と合流したときのエピソード

ちょうどパリはクリスマスシーズンだったのでお目当てのレストランは軒並み休み
地元の人が集うカフェに入ってみた
寒い外席ならあいてるけど
オッケー

メニューもフランス語のみ
観光地のレストランでは英語のメニューがあるんだけどしょうがないね

毎日大活躍のGoogle翻訳
フランス語の単語を入れては翻訳する

えっとこれは○○のサラダみたいね
これはたぶん△
これはね、えーーー「豚の板」
「豚の板」って何よ?
豚の板は豚の板よ
連想ゲームの始まり

3人で割り勘をするのに
同じ値段のものを頼もうとはベテランの算数の先生の提案。
おっさすが算数、と感心しながら同じ値段のものを注文した。

海外旅行では毎日が連想ゲーム

そして運ばれてきたのがこれ

たしかに「豚の板」
豚肉の前菜が板、ボードにのせられてきた

☆初心者向きパリのメニューの見方
こちら

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この記事を書いた人

杉野 美子

杉野 美子

2011年初めてのひとり旅が世界一周旅行。
とりこになり58歳で2周目、1年間!
その体験談を電子書籍で出版しました。
Youtubeでも発信中!
「よしこの世界一周大冒険」

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